セオンの切り口

セオンの切り口 1. コミュニティ

全国をネットワーク化したモニターを活用してお客様の声を「言語化」します。

コミュニティは、サービスの「言語化」です。お客さまの声を収集し、活用することで、言語化することが可能です。セオンでは、全国をネットワーク化したモニターを活用して、コミュニティによる「言語化」を図ります。覆面調査もコミュニティによる言語化の1つのソリューションと言えます。その他、ネットアンケートや店頭調査などにおいてもコミュニティの声は、サービスの「言語化」に役立ちます。

セオンの切り口 2. サイエンス

サイエンスにより、サービスを「可視化」します。

サイエンスにより、サービスの「可視化」が実現できます。店舗を科学することで、見える化させることができます。セオンの得意とするマーケティングリサーチ、サービス工学(サービスサイエンス)、店舗を科学的に分析する(ショップサイエンス)などにより、サービスを「可視化」いたします。

セオンの切り口 3. デザイン

デザインにより、サービスの「組立化」を図ります。ここでのデザインとは、厳密に述べれば、サービスのグランドデザインです。サービスの設計図とも言えるものであり、その設計図に基づいて、より詳細のサービスデザインは描かれます。たとえば、戦略策定、ツール制作、人材教育プログラム、業務プロセス、意識改革なども、サービスデザインの一旦を担っています。バラバラに点在するヒントを組み立て、なおかつお客さまに伝わる設計に仕立て上げるものです。これが、サービスデザインであり、サービスの組立化です。

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